追記あり2020年の、5つの和を観ているから。

。。。つづき

420進法とマヤの暦

マヤの計数システムは20進法である。

数字の表記法としては3タイプあり、

点と棒による方法点が1で棒が5、

それより頻度の低い頭字体、更に頻度の低い全身体がある。

以下、古代マヤの暦ジェフストレイ著、創元社参照。

太陽神の象徴20と救世主の象徴13を

掛け合わせた日数260日を、

マヤでは儀式と預言を司る最も重要な暦の単位として

ツォルキンと言う。

日には次に示すように、1つずつ名前が付けられている。

1イミシュ2イク3アクバルというように進んでいく。

マヤ暦には様な周期が存在する。

7日大地の神の周期。神、エンリル、地球の数字。

9日夜の王。33の三神三界。ククリ。

13日天界の神の周期。救世主。

20日ウィナル。太陽神ウツ。

260日ツォルキン。1320救世主太陽神。

360日トゥン。18666ミロク20。

364日計算年。

365日ハーブ。太陽一巡。

18980日52年カレンダーラウンド。52365、73260。

7200日カトゥン。20360。

144000日バクトゥン。207200、2020360。

選ばれし14万4千人。

千、万は多い意味なので、国が相当することから、

イスラエル12氏族とイエスの12人使徒の末裔がいる国日本。

5125年13144000日救世主選ばれし14万4千人!

25626年55125知恵救世主選ばれし14万4千人!

地球の歳差運動周期。

364という数字は実は興味深い。

それは、チチェンイツァーのククルカンのピラミッドである。

このピラミッドは四方に91段ずつ階段があるジッグラトで、

合計364段で計算年の日数と一致する。

そして、頂上のプラットフォームを加えて365となり、

1ハーブ1太陽年となる。

また、91713神の数字救世主の数字どちらも素数であり、

更に、1〜13までの和でもある。

トランプも、1〜13の数字の組が4組ということは、

和91が4組と見なせ、それにジョーカーの1枚を加えて、

カバラ的にこのピラミッドと同じ構造と見なせる。

さて、中でも特に長期暦と呼ばれているものがあり、

それは次の周期である。

20キン1ウィナル。20日

18ウィナル1トゥン。360日

20トゥン1カトゥン。7200日

20カトゥン1バクトゥン。144000日

13バクトゥン1時代。1872000日5125年

13バクトゥン5巡で26000年。

マヤ暦の基本構造は、5125年の長期暦と

260日暦のツォルキンを合わせたものである。

それを図に示す。

升目1つが1カトゥン、縦の1列で1バクトゥンになる。

左端のマヤ文字と升目の数字で260日暦が表示される。

中央の13と1を中心として任意に上下左右対称の

長方形を描くと、その四隅の升目の和は常に28となる。

四隅のどこかに1最小数、13最大数、

71と13の平均で地球の数字を含むグループの升目に

網を掛けると、二重螺旋のようになる。

これはまさにDNAの二重螺旋であり、

DNAはニンギシュジッダが操作した。

つまり、このような仕掛けにより、

誰が壮大な暦を作製したのか暗示している。

13バクトゥンの始点をグレゴリオ暦で換算すると、

BC3114年になるという。

これは、ニンギシュジッダが中南米に旅立った650地球年

BC3110年から見れば、妥当である。

また、長期暦の終了日は、1998年を中心として、

1980〜2016年の36年間とされている。

この期間、天の川に帯状に伸びる暗い部分と太陽が直列する。

また、ワニもしくはジャガーヒキガエルの口の中で、

太陽が再生すると信じられており、次代の創世の日でもある。

獅子やジャガーは死と復活のイナンナのシンボルだから、

再生に相応しい。

また、銀河の暗い部分はブラックプラズマで、

星が誕生するが、太陽はそのエネルギーを受ける。

マヤ暦では、現在は4アハウのカトゥンだが、

チラムバラムの書によると、

この時代に神ククルカンが帰還するという。

また、知識を記憶し、それを年代記の中に

要約するカトゥンとされており、重要な節目の時代である。

このように、マヤ暦の様な周期は

最終的に地球の歳差運動周期25626年26000年

をベースとしていることがお分かり頂けるであろう。

それを基に、13や7などのカバラ神聖数字によって、

様な周期が割り出されている。

25626年55125年513144000日

513202O360日

513202O1866620日

1320はツォルキンである。

ニンギシュジッダが関わった他の有名な暦として、

アステカの太陽の石とストーンヘンジがある。

また、マヤでは金星が偉大な星とされていた。

次回は、これらを含め、何故に、

ウツとニンギシュジッダが重ねられ、

ウツの王位継承数字が20とされたのか、考察しよう。

三種の神器の光還り。より

元出雲、とは。より

追記

お役所関連の家族のサポートを

勤めてまいりました場所からも

縄文のィーナス、

とか見せられて笑

久におっきなドジ子、やっちゃいました

せやけど、

そのミス以上の学びの御利益ごりやくを

いただける行動を実践しました自分に

SAKURAにゃ

ご褒美を()/

四次元脳には

モリー媒体すら、必要ないんやね?

おっきなドジ子をやらかしたにも関わらず

なぜか先方さんから、謝罪を受けました本日。

すべての存在に、

心より感謝申し上げます。人